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クリスマスの夜中に2
みなさんこんにちは 今日は前回のつづきです

****さんの店に着くと早速話しに入りました クリスマスを前に
クリスマス用の装飾をするが年々数が増え 電気の容量が足らなくなってきた
とのこと 話を聞きお店の中を見させていただき色々調べていきました
その間社長と****さんはお茶を飲みながら世間話をされており
ぼくの作業をまって打ち合わせに入りました

仕事の内容はすぐ決まり金額も折り合いは付いたのですが日時が
条件を付けられたのです クリスマスのセール後年始の5日まで
お店を無休で開けるので 店を閉めてから次の日の開店までに

工事をしてほしい とのこと 時間も夜10時閉店後スタッフの
作業を待って12時から次の日の朝9時には終わってほしい
とのこと ぼくは2つ返事で了解しました

その後3人で世間話になっていったのですが 夜中の作業なので
泊まるのかとか 次の日どうするかとか 仕事の話を交えながら
話は進み そのうち****さんが 

そうそう そこの三角公園な このごろたむろしてる若い子で
コンビニ弁当でついてくる子おんねやで しょうちゃんおもちかえり
したらどやねん と ぼくは****さんなんぼぼくが田舎もんやゆうて
そんな話信じれんわ とゆうと いやいやそうやない プチ家出と
ゆうらしい にわかに信じられない話でした

そこうするうち時間がたち ぼくたちは****さんの店をでて
帰りましたが 帰りの車で社長が ほんま今の若いやつらの
することは解らんで といっていました

つづく 

| 4410275649 | 18:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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